CASE42
1976年ドイツGPで炎上事故に遭った世界王者ニキ・ラウダ。事故前の安全警告、4人のドライバーによる救出、火傷と肺損傷、42日後のモンツァ復帰、豪雨の富士での撤退、ハントとの1ポイント差の王座決着までを全10回で追う。
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